『SC鳥取ドリームス』と『妖怪ガキ大将』のコラボレーション in彦名小学校
なんと!!

写真

今回の「復活!公園遊び」は夢のコラボレーション★

彦名小学校の4年生の学年行事に『妖怪ガキ大将』が現れるという情報をキャッチした我々取材班は、
夢のような光景を目撃しました!

なんと、

ガイナーレ鳥取(当時はSC鳥取)のOBでもあり、
現在はSC鳥取ドリームスのメンバーとして活躍する、

清水 裕之 選手(通称:ぬりかべ)
田村 和也 選手(通称:タム)


が『妖怪ガキ大将』と一緒に公園遊びをしていたんです!!

その決定的瞬間を激写!








『ぬりかべ』と『タム』に突撃取材を試みたところ、

「いやー、公園遊びをするのは5年ぶりくらいかなー。
 久しぶりにやったけど、やっぱりいーね。
 今回は『妖怪ガキ大将』君に誘われてよしてもらったけど、
 ぜひまた一緒に子どもたちと遊びたいよ!」

と満面の笑みを浮かべて語ってくれました★

そして学年行事ということもあり、
お父さん・お母さんも一緒にいっぱい汗をかいて、
童心に戻った様子で楽しそうに遊んでいました!

とくに《ろくむし》をやって遊んだときには、
大人vs子どもでみんな夢中になり、
彦名小学校の体育館が熱気に包まれていた様子がすごく素敵でした☆

最後にみんなで「はいチーズ☆」

今回参加してくれた『ぬりかべ』と『タム』は、
まさに今のガイナーレの歴史を築いた二人といっても過言ではありません。

なぜなら平日仕事をしながら夜サッカーの練習をし、
土曜日は今回のように「復活!公園遊び」で子どもたちに笑顔を届け、
そして日曜日は全国に遠征に行き試合を重ねてまた月曜日を迎える。

二人のような名も無き戦士たちがいたからこそ、
今J2でガイナーレが活躍してくれてるのだと思います。

そんな彼らが長い年月を経て、
こうしてまた「復活!公園遊び」を通して子どもたちと一緒に遊ぶ。

当然一緒に遊んでくれた子どもたちが笑顔になることは言うまでもありません。
そこには《思い》が詰まっているのですから。

二人の笑顔と彦名小のみんなの笑顔、
そしてお父さんお母さんの笑顔、
おまけに妖怪ガキ大将の存在。

これらを目の当たりにした我々取材班は、
ものすごい瞬間に立ち会えたのではないでしょうか。

未来のガイナーレ選手である高校生も巻き込み、
ガイナーレOBも巻き込み、
地域の皆さんも巻き込む。

これからも『妖怪ガキ大将』の動きから目が離せません!


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